捻挫・打撲

捻挫はひねってから約1週間が勝負といわれています。

要するに早めの的確な判断と処置が最も大切です。

これくらいだからといって安易に考えていると

靭帯などは二度と復元されず緩い状態になり後遺症が残ることもあります。

打撲についてもやはり早期の対処が長期化しないコツです。

五ノ神接骨院では超音波観察装置と微弱電流治療器等を使いしっかりと

判断し早期回復と再発予防に努めます。

メールでのお問い合わせはこちら
top_bn13_spimg.png

新着情報

一覧へ >
2019/07/06NEW
足関節の固定法
2019/05/18NEW
足関節の固定法
2019/04/20NEW
膝の拘縮
2019/04/12NEW
GW休診のお知らせ
2019/03/27NEW
腱鞘炎(ド・ケルバン病)