2022.08.30更新

from 院長 中村 優樹

五ノ神接骨院より

 

夏に長い休暇をとると、好きに時間を過ごす方も多いでしょう。しかし、そのような生活を行っていると、体内時計が狂ってしまいます。そのまま通常の生活に戻ってしまうと、朝起きれなくなってしまったり、体調不良が起きてしまう可能性があります。そのため、夏の休暇後には、生活リズムを元に戻すことが大切です。そこで今日は、生活リズムを元に戻すための方法について見ていきましょう。

 

【夏の休暇後に体内時計を戻す方法】
1.決まった時間で行動する
生活リズムを元に戻すためには、毎日同じ時間に起きることが大切です。朝起きた時にしっかりと太陽の光を浴びると、身体の体内時計がリセットされます。そのため、起床したらカーテンをあける癖をつけるようにしましょう。体内時計をリセットできるのは朝だけなので、できるだけ夜更かしをしないよう注意してくださいね。

 

2.朝食をとる
朝起きて1時間以内に朝食をとることによって、インスリンの効率が高まります。そのため、必ず朝ご飯を食べるようにしましょう。朝食を食べれば、自律神経のバランスが整いやすくなりますし、運動効率を高めることも可能です。

 

3.運動をする
体内時計を直すためには、運動も重要です。しっかりと運動することによって基礎代謝を高めることもできますし、体温を上げることもできます。また、身体に疲労感を感じることによって、睡眠の質を高めることも可能となっています。ただ、激しい運動をしすぎてしまうと、交感神経が刺激されて寝つきが悪くなってしまうので、注意しておきましょう。

 

いかがでしたか?夏の休暇中は楽しみたいと思う方も多いので、どうしても生活リズムが崩れてしまいがちです。しかし、その状態で休暇を終えてしまうと、通常の生活に戻った時に体調が崩れてしまう可能性があります。そのため、しっかりと体内時計をなおしておくようにしましょう。

投稿者: 五ノ神接骨院

2022.08.26更新

from 院長 中村 優樹

五ノ神接骨院より

 

内臓を冷やしてしまうと、消化機能が思うように働かなくなり、体調不良を引き起こしてしまいます。そのため、普段から注意して生活をする必要があるでしょう。そこで今日は、より健康的な身体で生活するための方法について見ていきましょう。

 

【内臓を冷やさないための生活習慣】
1.1日に何度か白湯を飲む
夏は涼しさを感じるために、冷たい飲み物を飲みたいと思うことが増えるでしょう。しかし、冷たい飲み物ばかりを好んでいると、内臓が冷たくなってしまいます。そのため、定期的に温かいものを飲む癖をつけておいた方がよいでしょう。一度に飲んでもあまり効果がないので、1日に数回ちょっとずつのむことをおすすめします。

 

2.同じ時間に食事をする
腸の動きは、自律神経に支配されています。そのため、お腹がすいた時に食べたり、空腹感がないから食べないという風にしていると、腸本来のリズムが崩れてしまうのです。より腸の動きをよくするためには、毎日決まった時間に食事をすることが大切です。ただ、食事の量が変わらないので太ってきたという場合は、1日2食にして腸を休ませる時間を作るようにしましょう。

 

3.おなかを締め付けない
身体を締め付ける洋服をきていると、血行が悪くなって内臓の温度が上がらなくなります。そのため、お腹を温めるためには、ゆるっとした洋服を選ぶことが大切です。身体と服の間に少しすき間を作ることによって、温まった空気が身体を包んでくれるので、冷えから守ってくれるでしょう。

 

いかがでしたか?内臓を冷やしてしまうと、さまざまな体調不良が引き起こされると言われています。特に夏にはそのリスクが高まるので、普段から気を付けておく必要があるでしょう。また、食事の時間が不規則になることによって、腸の動きが悪くなって温度が下がることもあるのです。何か不調がある場合、自分の内臓の冷えへの対処も考えてみてはいかがでしょうか?

 

投稿者: 五ノ神接骨院

2022.08.25更新

from  院長 中村 優樹
五ノ神接骨院より

 

冷え性というと、手足の冷えをイメージする方が多いでしょう。しかし、実は内臓の冷えが最もリスクが高く、さまざまな病気のリスクを高めると言われています。特に暑い夏には冷たいものを飲むことが増えるので、内臓を冷やしてしまったことによる体調不良を引き起こす方が多くなります。そこで今日は、内臓の冷えからくる体調不良の症状について見ていきましょう。

 

【内臓の冷えによって起こる体調不良】
1.お腹が痛くなりやすい
冷たいものを飲みすぎた時には、腹痛をおこしたり下痢になったりすることがありますよね。そのような場合、冷たいものが原因かもしれません。もしもお腹をさわった時に冷たかったり、歩く時にちゃぽちゃぽと音がする時には、内臓が冷えている可能性が高いです。普段から気を付けておくようにしておきましょう。

 

2.食欲不振
身体の中心にある腸は、全身の熱を生み出す役割を担っています。そのため、内臓を冷やしてしまうことによって、さまざまな体調不良が引き起こされると考えられています。特に問題なのが、食欲不振です。食欲がなくなり、きちんと栄養をとることができなくなってしまうと、免疫力が下がってさまざまな体調不良が引き起こされる可能性が高くなります。そのため、できるだけ内臓を冷やさないようにしておきましょう。

 

3.便秘
内臓を冷やしてしまうと、腸が思うように働かなくなります。そのため、消化が行われなくなり、便秘などの症状が出てしまうことがあります。腸の動きが遅くなると、さまざまな病気のリスクが高くなってしまうので、普段から注意が必要です。

 

いかがでしたか?内臓の温度が下がってしまうと、さまざまな病気のリスクが高まります。夏は暑いので、冷たいものを好むと思いますが、できるだけ避けておいた方がよいでしょう。夏を楽しむためにも、自分が食べるものには気を付けておくことが大切です。

 

投稿者: 五ノ神接骨院

2022.08.24更新


from  院長 中村 優樹
五ノ神接骨院より

 

今年の夏は例年よりも暑く、夜も寝苦しいと感じる方も多くいるようです。そのため、たくさんの方がエアコンをつけたり、扇風機を使ったりと、さまざまな対策を行っているでしょう。しかし、快眠のために最も重要なのは背中だと言われています。そこで今日は、寝苦しさを感じることなく寝るための対策方法について見ていきましょう。

 

【寝苦しさを感じない対策方法】
1.麻の寝具を使う
人は、寝る時にコップ2杯分くらいの汗をかくと言われています。そのため、寝ているとその汗によって背中側の湿度が高まって寝苦しさを感じることになるのです。夏の夜をより快適に眠るためには、身体に触れる寝具にこだわることが重要でしょう。最も寝やすい寝具の素材は、麻です。麻は背中側の湿度を発散してくれますし、肌に密着しないのでより快適に寝ることができるでしょう。

 

2.ひんやりとした素材を使う
最近は、夏の暑い夜でも快適に眠るために、ひんやりとした寝具がたくさん販売されています。そのような素材のものを使えば、触れている面が冷たく感じるので、暑苦しくなく快適に寝ることができるでしょう。商品は敷布団だけではなく、掛け布団もあるのでぜひ取り入れてみてくださいね。

 

3.抱き枕を使う
夏は寝苦しくて寝れないという方は、抱き枕を使うことをおすすめします。抱き枕を抱くと、背中が寝具に密着しませんし、蒸れやすい脇や股の部分にもすき間ができます。そうすることによって、通気がよくなって涼しく寝ることができるのです。特に冷感抱き枕の場合は、ひんやりとして快適に眠ることができるでしょう。

 

いかがでしたか?夏は布団と触れている背中が蒸れて、寝づらいと感じる方が多くいるようです。睡眠不足は夏バテの原因となってしまうので、快眠できる環境を整える必要があるでしょう。寝室を工夫して、しっかりと寝ることができる環境を整えましょう。

投稿者: 五ノ神接骨院

2022.08.23更新

from 院長 中村 優樹

五ノ神接骨院より

 

甘酒は、米と麹で作られるお酒です。冬によく飲むというイメージを持っている方もいますが、甘酒は飲む点滴と言われるほど魅力的な効能があるため、夏に最適な飲み物と考えられています。そこで今日は、夏に魅力的な甘酒の効能についてご紹介していきましょう。

 

【甘酒の効能】
1.疲労回復効果
甘酒に含まれている麹菌には、消化吸収を助ける働きがあります。そのため、甘酒をしっかりと飲むことによって、食事から摂取した栄養をすばやくエネルギーに変換することができるのです。このようなことから、疲労回復に効果があると言われています。夏に疲労をためこんでしまうと、夏バテになる可能性があるため、甘酒は夏バテ予防のためによい飲み物でしょう。

 

2.美容効果が高い
甘酒は、美容にも効果が高い飲み物としても知られています。美容成分が豊富に含まれており、美白やニキビ・シミ・くすみなど、さまざまな効果が得られると言われています。そのため、美容に力を入れている方にもおすすめでしょう。夏は紫外線やエアコンによる乾燥で、肌が荒れやすい傾向にあります。そのことを考えると、普段からしっかりと甘酒を飲んでおくことをおすすめします。

 

3.腸内環境を整える
甘酒には、食物繊維やオリゴ糖が豊富に含まれています。このような栄養素は、腸内環境を整えて、善玉菌を増やす効果があると言われています。腸内環境を整えることによって、便秘の予防や解消をすることができますし、身体の免疫機能を高めることもできます。そのため、普段から体調不良になりやすい方の場合、甘酒を飲む習慣をつけるといいでしょう。

 

いかがでしたか?夏は熱中症や日焼け、夏バテなどさまざまなリスクがあります。そのため、普段からきちんと対策を行う必要があります。より手軽に体調不良のリスクを下げるためにおすすめなのが、甘酒です。飲むだけなので、誰でも続けやすいでしょう。

投稿者: 五ノ神接骨院

2022.08.19更新

from 院長 中村 優樹

五ノ神接骨院より

 

高齢になったり、強い味のものばかり食べてしまうと、味覚障害が発生するリスクがあります。何を食べても味を感じなくなってしまうと、食事の楽しみがなくなりますし、食欲不振になってしまう可能性があります。では、どうすれば味覚障害が起こらないようにすることができるのでしょうか?今日は、味覚障害を引き起こさないための生活習慣について見ていきましょう。

 

【味覚障害を起こさないための生活習慣】
1.口内を清潔に保つ
舌には、味覚細胞という味を感じる細胞があります。加齢と共にこの数が減ってしまったり、感受性が低くなってしまうことによって、味を感じなくなってしまうのです。そのため、できるだけ味覚細胞が反応するように口腔内を綺麗に保っておく必要があります。食前後にはうがいを行ったり、食後にはきちんとブラッシングを行ってより清潔にしておきましょう。

 

2.唾液の分泌を促す
唾液をしっかりと分泌することによって、より敏感に味覚を感じることができるようになります。唾液を出すためには、レモン水や炭酸水を飲むことがおすすめです。また、食事に酢を使った食品を使うことによって、食事をしながら唾液をしっかりと分泌することができるでしょう。

 

3.亜鉛が豊富な食材を食べる
亜鉛は、味覚細胞の新陳代謝を促す栄養素と言われています。そのため、積極的に亜鉛を食べておいた方がよいでしょう。亜鉛が含まれる食材には、牡蠣やナッツ、ゴマなどがあります。積極的に食卓に取り入れることをおすすめします。

 

いかがでしたか?味覚障害になってしまうと、食事の楽しみがなくなってしまいます。そのため、普段から味を感じることができるように、工夫しておくことが大切です。また、目で見ても食事を楽しむことができるように、より色鮮やかな飾り方をするといいでしょう。ぜひこの機会に普段の食卓に注意してみてくださいね。

投稿者: 五ノ神接骨院

2022.08.16更新

from 院長 中村 優樹

五ノ神接骨院より

 

夏の暑い時期に、冷たいビールを飲むのは楽しくておいしいですよね。しかし、ビールを長期間飲んでいると、痛風になると言われています。痛風とは足が腫れて激しい痛みを伴う病気なので、自由に生活することができなくなってしまうので、注意が必要です。痛風は普段の日常生活で大きく変わるため、注意しておいた方がよいでしょう。そこで今日は、痛風の原因について見ていきましょう。

 

【痛風の原因】
1.アルコールの量
痛風の原因は、ビールだけではありません。アルコール全般の量が増えてしまうと、尿酸値が高くなってしまって痛風になるリスクが高まります。そのため、普段から飲みすぎには注意しておく必要があるでしょう。たまには休肝日を使って内臓を休ませることも大切です。

 

2.プリン体のとりすぎ
プリン体が豊富に含まれている食べ物をたくさん食べると、痛風になるリスクが高くなると言われています。プリン体が含まれる食べ物は、魚卵や内臓などです。このような食べ物をより高い頻度でたくさん食べてしまうと、痛風のリスクが大幅に高まります。そのため、普段からプリン体をとりすぎないように注意しておいた方がよいでしょう。

 

3.早食い
痛風の原因は、食べ物や飲み物だけではありません。実は早食いや大食いの方も痛風になりやすいと考えられています。また、そのような方は普段からせっかちなので、ストレスを溜めていることが多くあります。そのため、毎日の食事はゆっくりととったり、ストレスを溜めないように工夫することが大切でしょう。

 

いかがでしたか?痛風になる原因として言われている代表的な飲み物は、ビールです。しかし、ビール以外にも痛風を引き起こす要因は多数あります。そのため、痛風のリスクがあるという方の場合、普段の生活習慣を変えておくようにしましょう。今年の夏は適度にビールや美味しい食事を楽しむようにしてみてくださいね。

投稿者: 五ノ神接骨院

2022.08.10更新

from 院長 中村 優樹
五ノ神接骨院より

 

今年の夏は久しぶりに行動制限のない時間を過ごすことができています。しかし、やはりまだまだマスクを外して生活するというのは怖いという方もいるのではないでしょうか?しかし、夏の暑い中でマスクをつけていると、さまざまなトラブルが起きてしまう可能性があります。そのため、夏にはしっかりと対策を行っておくことが重要です。そこで今回は、マスクトラブルを防ぐための対策方法をご紹介していきます。

 

【夏に行いたいマスク対策】
1.こまめに水分補給をする
マスクをつけていると、熱中症になってしまうことが考えられます。そのため、こまめにしっかりと水分補給をすることが大切です。特に今年の夏は気温が高いので、のどが乾く前に水分をとっておくようにしましょう。水はもちろんですが、経口補水液を飲むことをおすすめします。

 

2.人と十分な距離がある時にはマスクを外す
常にマスクをつけていると息苦しく感じたり、熱中症になってしまうリスクが高まります。そのため、時々マスクを外して過ごすことをおすすめします。最近は厚生労働省でも、人との距離がある程度保てる場所ではマスクを外して過ごすことを推奨しています。そのため、感染対策も大切ですが、自分の体調もしっかりと考えて適切な行動を選ぶようにしましょう。

 

3.ウォータープルーフの日焼け止めを使う
マスクの中は暑くなり、汗が多く出てしまいます。そのため、汗によって日焼け止めが流れ落ちてしまうこともあるようです。そのような状態だと、紫外線の影響が強くなってしまいます。このようなことにならないためにも、日焼け止めはウォータープルーフのものを選ぶようにしましょう。

 

いかがでしたか?まだまだマスクが手放せない時期が続きます。しかし、夏にマスクをしていると、さまざまなリスクが伴います。そのため、しっかりと対策をしておくようにしましょう。

投稿者: 五ノ神接骨院

2022.08.09更新

from 院長 中村 優樹

五ノ神接骨院より

 

コロナ禍で行動制限が続いていましたが、今年の夏は比較的自由に行動することができています。しかし、やはりマスクを手放すことは難しい状況です。ただ、マスクによってさまざまなトラブルが起きる可能性があると言われています。そこで今日は、夏にマスクをつけていることによって起こる問題についてご紹介していきます。

 

【夏に起こるマスク問題】
1.熱中症
マスクをつけていると、自分の呼気がマスクに当たって跳ね返ってしまうので、高温多湿になってしまいます。そのことにより、熱中症のリスクが高まってしまう可能性があるのです。顔周りが暑くなって熱中症にならないように、対策を行う必要があるでしょう。

 

2.肌荒れ
先ほどもお伝えしたように、マスクの中が高温多湿になったり汗が多く出ることによって、肌荒れが起こりやすくなると考えられています。普段からしっかりとケアをしていないと、ニキビや乾燥肌に悩まされる可能性は高いでしょう。

 

3.紫外線対策
夏に外出する際には、日焼け止め等でしっかりと紫外線対策をしているという方も多いでしょう。しかし、マスクの中でたくさん汗をかくことによって、日焼け止めが落ちてしまって対策ができないという方もいます。その上、マスクをつけておくことによって、日焼け後が残ってしまう可能性もあります。浴びた紫外線量が多くなってしまうと、将来的にシミやたるみの原因となってしまうので、別の対策を考えることができるでしょう。

 

いかがでしたか?夏にマスクをつけていると、さまざまなトラブルが発生する可能性があります。しかし、まだまだマスクを外すのが不安という方もいるでしょう。そのため、しっかりとマスク対策を考えておかなければいけません。また、周りに人がいない時や会話を行わない時には、マスクを外して暑さを逃がすようにしておいた方がよいでしょう。

投稿者: 五ノ神接骨院

2022.08.08更新

from 院長 中村 優樹
五ノ神接骨院より

 

今年は、例年に比べて気温が高い日が続いています。そのため、なかなか自由に外出することができないと感じる方も多くいるようです。しかし、夏でも楽しめるような涼しい場所もあります。そのような場所に出かければ、より楽しい思い出を作ることができるでしょう。そこで今日は、夏のおでかけにおすすめの場所について見ていきましょう。

 

【暑い夏にピッタリの場所】
1.滝
滝は山の中にありますし、水が流れているため、他の場所よりもかなり涼しくなっていることが多くあります。そのため、涼しく過ごすことができるでしょう。滝まで出かけるのが遠いと感じる場合、噴水でもよいでしょう。山の中であれば木によって直射日光も避けることができるので、より快適さを感じるようです。

 

2.緑のカーテンがある場所
緑のカーテンとは、建物の上部から地面にむけてネットをはり、そこに植物をまきつけるという方法です。そうすることによって、カーテンの内側は温度が5度程度下がると言われています。公園に行く時にも、緑のカーテンがある場所を探せば、より快適に過ごすことができるでしょう。

 

3.洞窟
洞窟の中は、直射日光が当たらないのでひんやりとしていることが多くあります。幻想的な景色を楽しむことができるので、最高の夏の思い出になるでしょう。また、洞窟に入る時には海や湖から行くため、船やマリンスポーツなど他の面でも楽しむことができます。夏に最高の思い出を作りたいと思っている方には、ピッタリでしょう。

 

いかがでしたか?今年の夏はかなり暑いので、外に出かけるのは難しいと思っている方もいるでしょう。しかし、せっかく行動制限がない夏はどこかに行って思い出を作りたいですよね。そのような方は、より涼しくて過ごしやすい場所を選ぶことをおすすめします。今回紹介した場所が近くにないか、ぜひ探してみてくださいね。

 

投稿者: 五ノ神接骨院

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